"ウルトラ"な男の胸元を彩る上質なネクタイ | A MAN of ULTRAの新商品、特別コラボアイテム

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"ウルトラ"な男の胸元を彩る上質なネクタイ

22種類のネクタイがウルトラな男を彩る。

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オンにもオフにも。個性に溢れた
22種類のネクタイがウルトラな男を彩る。

2016.02.12

ネクタイを結ぶと気持ちがキリリと引き締まる。
まるでウルトラマンのベーターカプセルやウルトラセブンの
ウルトラアイのように、自分を瞬時にウルトラな男に変えてくれるアイテムが誕生した。

ブリティッシュトラッドを取り入れて、トレンドに強い男になる。

小物でさりげなく流行を取り入れるのがウルトラな男だ。今回、A MAN of ULTRAと三松商事のコラボで誕生したネクタイは、今、流行りのブリティッシュトラッドな雰囲気をまとい、着用するだけでトレンドを演出できるのが魅力。商品企画は、小学生の頃にウルトラマンシリーズの再放送を欠かさず観ていた三松商事の吉田耕児さんが担当した。コラボが決まった時は「まさか大人になってウルトラマンに関わる仕事をするとは思わなかった」と喜び、そこからオンオフ問わず、デザインを練っていったという。その結果、色違いを含む22種類の個性的なネクタイが誕生した。

天然シルクの光沢感が、ビジネスシーンを華やかに演出。

ネクタイ選びで重要なのはスーツとの相性だ。今回のネクタイは高級な光沢感が魅力で、どんなスーツの生地にも合わせやすい。京都の職人が織り上げたオリジナルの生地を採用し、表地、裏地ともに天然のシルク素材を使っている。また、糸の打ち込み本数を多くすることで直線のラインをより綺麗に見せ、ディテールをくっきり映し出す繊細で美しいデザインが可能となった。これによって、アイスラッガーをモチーフにした小紋柄やタータンチェック柄がより美しく表現されている。

遊び心の効いたコーディネートを演出するクレリックタイ。

結んだ時に表に見える大剣と裏側にくる小剣で生地が異なっている“クレリックタイ”。動いた時にチラリと小剣が見えたり、あえて小剣を見せるように結ぶなど、ファッション性の高さを演出してくれるネクタイとなっている。ネクタイのタイ幅は7cm。一般的にビジネス向けは8cmが主流だが、7cmであれば、オンとオフ、どちらのコーディネートにも合わせやすい。ビジネスではウルトラマンモチーフのデザインがコミュニケーションのきっかけになり、オフではよりオシャレなコーディネートが可能に。
※「ウルトラな男」ワンポイント刺繍ネクタイのみ、クレリックタイではありません

カジュアルなデザインは休日に活躍してくれる。

カジュアルなデザインは休日に活躍してくれる。カーディガンやGジャン等と合わせてルーズで気負いのないタイドアップを楽しんでもらいたい。
※タイドアップ…ネクタイを締めたファッションのスタイルのこと

オンオフ問わず、ハズしアイテムとして有効なのが迷彩柄のネクタイ。

オンオフ問わず、今シーズンもう一本欲しいのが迷彩柄のネクタイ。コーディネートしだいでスーツにも合うことがこの写真でおわかりだろう。

バルタン星人の手と八つ裂き光輪をモチーフにしたフェアアイル柄。

カラフルな色使いで各段ごとに異なった幾何学柄を編み込む、フェアアイル柄。バルタン星人の腕のハサミと八つ裂き光輪をモチーフで表現。

ネクタイがよれてきた時などにクイッと引っ張るだけで修正してくれるのがたるみ糸。

ネクタイがよれてきた時にクイッと引っ張るだけで修正してくれるのがたるみ糸。ちなみに裏地にも天然シルクを採用。ウルトラな男は見えないところのオシャレにも気を使うのだ。

光沢感があり、スーツとも相性の良いこちらのネクタイはビジネスシーンでも活躍してくれるだろう。

光沢感があり、スーツとも相性の良いこちらのネクタイはビジネスシーンでも活躍してくれるだろう。ブリティッシュトラッドを象徴する斜めにストライプが入った“レジメンタルストライプ”は、最近のトレンドでもある。

左のネイビーとグリーンのネクタイ。

左のネイビーとグリーンのネクタイ。一見普通の小紋柄だが、よく見るとアイスラッガーとウルトラアイがデザインのモチーフとなっている。

三松商事のおふたり。

三松商事のおふたり。右は商品企画部の吉田耕児さん。左は制作工程を見守る営業部部長の山本康秀さん。