一輪で走るSF映画さながらの近未来的な乗り物が登場! | A MAN of ULTRAの新商品、特別コラボアイテム

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一輪で走るSF映画さながらの
近未来的な乗り物が登場!

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タイヤひとつでも倒れない。
最高時速16kmの電動スケボー

未来を先取りするかのような、爽快で楽しい電動式の乗り物「Kintoneライディングホイール A MAN of ULTRAコラボモデル」が登場。一見スケートボードのようにも見えるが、実はタイヤはひとつだけ! ボードに乗って進行方向にゆっくりと体重をかけていくと、まるで宙に浮いているかのようにスーッと前に動き出すから驚きだ。そして、左右進みたい方向に重心を移動するだけで、スムーズに曲がっていく。その直感的な操作感がたまらない。まさにSF映画さながらの夢のような乗り物なのである。なぜ一輪でも倒れないのか? その秘密は重心の移動を感知するジャイロセンサーにあり。セグウェイにも使われているこのセンサーのおかげで、乗る者の思うままに動いてくれる奇跡のボードが誕生したのだ。

デザインは2タイプが用意され、ウルトラマンの必殺技である八つ裂き光輪とウルトラセブンの武器として知られるアイスラッガーをモチーフにした特別仕様は、プレミアム感もたっぷり。

およそ3時間のフル充電で、約16kmの走行が可能。トップスピードは人間の全力疾走に値する時速16km。ゆるやかなスロープほどの傾斜(13度まで)ならグイグイと登っていくパワーも兼ね備えている。スケートボード経験者ならすぐに乗りこなすことができるが、それ以外の人は30分ほどの練習が必要だ。でも、だからこそ、上達していく喜びや、自由自在に乗れた時の楽しさも格別。大人の趣味にはもってこいの乗り物なのだ。

LEDライトをピカピカ光らせ、
好きな音楽を流せば、気分は最高!

「ライディングホイール A MAN of ULTRAコラボモデル」は、サイドのボタンひとつで電源のオンオフができるわかりやすさも魅力。起動も早く、ボタンを押して“ピンポン! キュルル!”と愛らしい音が鳴れば、準備完了。あとは乗って楽しむだけだ。残念ながら公道では走行できないが、公園や広場、キャンプ場などでの移動に使ったり、コーンなどを等間隔で立てて、その間を左右に蛇行しながら進むスラローム走行を楽しんだり。友達とタイムトライアルでスピードを競い合うのもいいだろう。

スピーカーもついているので、Bluetoothを使って好きな音楽を流しながら走行することもできる。さらに前方部分やボードの周囲にLEDライトも搭載。薄暗い場所でピカピカ光りながら走る光景は、SF映画そのものでカッコイイ。これほどまでの遊び心にあふれた「ライディングホイール A MAN of ULTRAコラボモデル」を手がけたのは、多数のユニークな乗り物を企画製作するアースシップだ。「ウルトラマン世代のお父さんと小学校高学年以上の子どもに親子で遊んでもらえたら」とは、製作を担当した桑田直輝さん。個人でも仲間とも家族とも楽しめるこの乗り物。1台あるだけで、ウルトラ級の活躍を見せてくれそうだ。

前方を照らすヘッドライトを完備。夜間に目立つだけでなく、周囲からの安全を確保する役割も兼ね備えている。

約3時間でフル充電が可能。乗っている間は、ボードの前方にバッテリーの残量表示がつねに出ているので、不意の充電切れを防ぐことができる。

ブラシと呼ばれる電極のないブラシレスモーターの性能がアップ! 小型になり、ボード中央への電動タイヤの搭載が可能に。パワーや静音性も向上した。

前方の裏側に左右ふたつのスピーカーを装備。Bluetoothを使って、ポケットやリュックに入れた音楽プレイヤーから好きな音楽を流すことができる。

箱のデザインもウルトラモチーフでスタイリッシュに。これなら見える場所に置いておく場合もサマになる。むしろ見せる収納をしたくなるデザインだ。

<担当者の紹介>
製作を担当した桑田直輝さん。

(アースシップ公式サイト)