待望の再販!国産デニムキャップ期間限定で予約受付中 | A MAN of ULTRAの新商品、特別コラボアイテム

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待望の再販!国産デニムキャップ
期間限定で予約受付中

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発売・即完売。その人気の秘密

岡山県児島に工場をもつ国産デニムブランド「RESOUND CLOTHING」のメッシュキャップ。発売から数日で完売したこの商品が、予約分のみの生産という形で再販を迎えた。「RESOUND CLOTHING」は2016年に誕生したメンズデニムブランド。デニム産業の中心地、岡山県児島に自社工場を持ち、デザインから製造まで一社で展開している。

スタート当初より、様々なメンズファッション誌で取り上げられ、発売すると即完売する商品も多い。人気の秘密はデザイン性の高さと品質。縫製・加工・染め・仕上げ・出荷等の作業を全て手がけている会社は、児島の中でも少ない。オリジナル生地の開発から最先端の加工技術にも力を入れている。定番的な長く愛せる商品もありながら、春夏・秋冬と展示会を開催して新作を発表し続けているのも人気の理由であろう。

ブランドデザイナーの梅本氏は、気合いとアイデアに満ち溢れており、デニムのような定番アイテムの「変わらない良さ」をあえて崩し、目まぐるしく変わるファッショントレンドと共に進化する道を選択。デニムの新たな形を提案している。
無論、デザインの良さだけでは支持は得にくい。その背景には岡山県児島のデニム職人による技術とセンスが核となり、「RESOUND CLOTHING」の原動力となっている。

世界から注目される
職人の手しごと

何年も履き続けたような風合いを出す「ヴィンテージ加工」や「ダメージ加工」が施された商品は、デニムの中でも人気が高い。その加工にはさまざまなプロセスがあり、石を使った「ストーンウォッシュ」や、削りやほつれを使った「クラッシュ加工」、特殊な研磨剤をつかった「ヒゲ」と呼ばれる履きシワを作り出す加工など、多種多様だ。その加工を駆使して自然な風合いを作り出す職人の技術は、熟練から若手へ継承され続けている。

また、縫製はデニム通も唸る1970年代から1980年代のアメリカ「ユニオンスペシャル」社のヴィンテージミシンを使用。日本に限らずヨーロッパやアメリカのブランドからも支持を得て、自社工場では現在まで400以上のブランドを手がけている。

期間限定 ここだけの予約販売

今回A MAN of ULTRAで販売されたデニムキャップも縫製・加工・染め・仕上げ等、全て自社工場でのオールハンドメイド。
デザインはウルトラセブンをモチーフに、架空のベースボールチーム「U7」を見立てたロゴ。立体的でインパクトのある「3Dオリジナル刺繍」。深めのかぶり心地と、バックスナップでサイズ調整ができるベーシックな形が、安定したフィット感を創出。デザインは「ダメージ」、「ウォッシュ」、「ペイント」の3タイプ。それぞれ自然なユーズド感が楽しめて、コーディネートにも取り入れやすい。継続して着用することで、自分だけの風合いが出てくるのも魅力。ぜひ手に取って愛用してみてほしい。

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