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人気の理由は
価格以上のハイクオリティな刺繍

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背中や胸元などに刺繍を施した日本生まれのスカジャンが今、世界中に人気が拡大中! 一流ブランドがパリコレで発表したことをきっかけに、その注目度はますます高まるばかりだ。もともと第二次世界大戦直後に横須賀基地のアメリカ軍兵士たちが、ジャケットに龍・虎・鷹などの和柄刺繍を施してもらった“横須賀ジャンパー”の略語がスカジャンの始まりとされている(※諸説あり)。 そこでコラボ第1弾の大人気リネンシャツ&Tシャツに次ぐ、第2弾はスペシャルスカジャン2型をリリース。 前回に引き続き、国内トップクラスの刺繍専門メーカー・スイッチプランニングがスカジャン製作を手がける。 シルバー×レッド配色の虎に、その特徴的な頭部やカラータイマーでウルトラマンの世界観を表現。ウルトラ×虎をかけ合わせた遊び心のあるモチーフだが、虎と富士山は昔から親しまれている伝統的な絵柄だ。 もうひとつはスペシウムエネルギーをカッター状の刃物にして怪獣を倒すウルトラマンの技・八つ裂き光輪を、グラフィックモチーフとして有名なプレイングハンド(祈りの手)と合体させた。虎の毛並みや光輪の方向まで形作る丁寧な刺繍技術のため、仕立てられるのは5時間で12着。大量生産できない特別感が、そこにある。

リバーシブルで楽しむ 着れば着るほど
味わい深くなっていく

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胸元はそれぞれウルトラタイガーの顔、八つ裂き光輪のモチーフにシンプルな文字刺繍をプラスしてウルトラな男を演出。やや控えめな前身頃とメリハリがつくように、後ろ身頃は大胆にアピールするのがスカジャンの醍醐味だ。またリバーシブル仕様で、裏地はあえて装飾を削ぎ落としてクリーンに仕上げている。 さらに特筆すべきは、選りすぐられた上質な素材。表地は上品な光沢とドレープ感が特長のハイクオリティなレーヨンサテンを採用し、新品でもヴィンテージのような風合いを醸し出す。一方、裏地は長く愛用できるように丈夫なポリエステルサテンを使用している。色はいずれもブラックを基調に、特別なスカジャンにふさわしいゴールドとシルバーをセレクトして、大人の男性に似合う粋なカラーリングを意識。はき慣れたジーンズやチノパンなどの定番ボトムを合わせるだけで、新鮮な印象に見違えるはずだ。 実は、スカジャンはデニムと同じように経年変化を楽しめる価値あるアイテム。袖を通すたびに汚れてきてもそれが味わいとなって、おしゃれ上級者のようなこなれた雰囲気を作り出せる。常にシーズン序盤から争奪戦となるアウターは先手必勝なだけに、暑くて今すぐに着られなくても、このコラボスカジャンは絶対手に入れるべきマストアイテムだ。

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ゴールド、ウルトラタイガー バージョン

ウルトラタイガー柄の1枚は薄いベージュに近い、落ち着いたムードのゴールドを配色。新品でも、ヴィンテージのような風合いを出すための行き届いた工夫だ。

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シルバー 八つ裂き光輪バージョン

八つ裂き光輪モチーフの1枚は、ウルトラマンを想起させるシルバーで。一般的にスカジャンは華やかなカラーリングが多いので、あえての2色使いはかえって差がつく。

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麻×綿のスカTシャツ

マルチカラー刺繍が映えるよう、シックな紺と黒の2色で展開。涼やかな麻×綿素材は、サマージャケットの仕立てにも使われるような上質な生地を採用。

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八つ裂き光輪デザインは、大人な雰囲気を醸し出す単色刺繍仕上げで。モチーフ部分が傷まないよう裏返してネットに入れれば、洗濯機で手軽に洗える。

刺繍がポイント、Tシャツ

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コットンTシャツは2種、黒とアイボリーの2色展開。麻×綿シャツと異なるのはフロントデザインで、両胸に文字とモチーフの刺繍があしらわれている。

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32双天竺と呼ばれる、2本の糸をより合わせた丈夫な綿100%。水洗いを繰り返してもヨレにくく、毛羽立ちが少ないのが特長。汗をかく夏にぴったりだ。

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