• スライダー画像
  • スライダー画像
  • スライダー画像

ビジネスシーンもOK 高機能2WAYトートバッグ

コンテンツ1画像

自転車愛好家たちの間で、「デザインと機能性に優れ、仕事のシーンにも使える」と人気のバッグブランド、「beruf baggage(ベルーフバゲージ)」。 自らが自転車通勤をする中で積み上げてきたノウハウを商品作りに活かしているのが、同ブランドの代表兼クリエイティブディレクターの佐野賢太さん。「ビジネスシーンでも使えるメッセンジャーバッグを作りたい」という思いから立ち上げたブランドは、今年で創業10周年。評判が評判を呼び、今では多くのファンを持つ。 A MAN of ULTRAとのコラボレーションにより誕生した商品は2016年12月に発売し瞬く間に完売したリュックと、今回ここに紹介するトートバッグの2アイテム。ベースはいずれも同ブランドが総力を挙げて開発した「Urban Commuter(アーバンコミューター)」シリーズを採用し、素材は耐久性、耐水性に優れたバリスティック織りのコーデュラナイロン。 今回のビッグトートのベースになっているのは都市通勤者向けにデザインされた大容量のトートバッグ「アーバンコミューター2WAYトートバッグHD」だ。

大容量なのに、 すっきりまとまるポケット

コンテンツ2画像

「アーバンコミューター2WAYトートバッグHD(ウルトラマン、ゼットン)」を目の前にして受けた第一印象は、「大きい」ということ。サイズは幅570×高さ350×奥行き200mm。 その大容量を活かし、ノートパソコンや書類をはじめとする仕事道具の他に、アフター5での趣味の道具や、ジムで必要な着替えまでを余裕で収納することができる。しかも、クッション性に優れたパッド付きのショルダーと、身体にフィットする本体の形により、背負った時の身体への負担が最小限に抑えられている。 大容量のトートバッグは中身が乱雑になりがちだが、このバッグはメインコンパートメント内の一面にビジネスツールをきれいに収納する4カ所のオーガナイズされたポケットがついており、整頓がしやすいのも特徴。 今回A MAN of ULTRAの限定仕様となっているのは中を開けた内側の色。 ウルトラマンのイメージカラーであるレッド×グレーと、ゼットンのイメージカラーであるイエロー×ブラックの配色が、開ける度に鮮烈にアピール。男心をくすぐる、持ち主だけの「密かな楽しみ」となってくれるだろう。

サブコンテンツ1画像
内側をウルトラマンのイメージの レッド×グレーで仕上げたトートバッグ。
サブコンテンツ2画像

内側をゼットンのイメージの ブラック×イエローで仕上げたトートバッグ。

サブコンテンツ1画像
Point1:収納力抜群の大容量を確保。 15インチのPCもすっぽり入る大容量。ビジネスアイテムはもちろん、アフター5のアイテムも収納できる。
サブコンテンツ2画像

Point2:便利なポケット。 ガジェットやビジネスアイテムをスマートに収納できる全4カ所のオーガナイズさ れたポケットと、バッグを降ろすことなく中身を取り出せるサイドポケット付き。サイドポケットは取り出し頻度の高い小物の収納に便利。

サブコンテンツ3画像

Point3:背負っても使える。 取り外しが可能なパッド入りのショルダーストラップ付きで、肩掛けでの使用も可能。背中にフィットし、疲れにくい。

サブコンテンツ4画像

Point4:安定感のあるハンドル。 ハンドルには、密度の高い厚手のテープを二重構造にして使用。安定感のある持ちやすさで、手にしっくりフィット。ハンドルがそのまま立つくらいの丈夫さも発揮。

サブコンテンツ5画像

Point5:肩掛けにもぴったりの長さ。 肩掛けスタイルでも持てる、十分な長さのハンドル。厚手の冬服・コートを着用していても肩掛けできる。

サブコンテンツ1画像
Point6:グローブのままでも開閉しやすい。 グローブをしたままでも引きやすいように、ファスナーはループ状の引き手になっている。光が当たると反射するリフレクト糸使用で、夜間の交通安全にも配慮。