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鯖江製本格派眼鏡が、数量限定で登場

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世界に誇る眼鏡産地、福井県・鯖江市。 鯖江の中でも、MADE IN JAPAN眼鏡を牽引する青山眼鏡とA MAN of ULTRAが、再度タッグを組んだ。 第1弾のカーボチタンを使う「BLACK ICE」ではなく、“己を高める”という意味を込めたセカンドライン、「BLACK ICE Raise」とのコラボレーション。『ウルトラセブン』の世界観をそのデザインに落とし込んだ、まさにウルトラな眼鏡を生み出した。今回のコラボでは怪獣柄も新登場。各モデル30本の完全数量限定での販売だ。 ボディには軽くて丈夫なチタンとアセテートに加えて、金属自体にバネのようなしなやかさを持たせたβチタンを使用し、素晴らしく快適な掛け 心地を実現。ウルトラセブンやウルトラ怪獣をモチーフにした柄には立体プリント加工が施され、そこはかとない高級感を漂わせている。鯖江ならではの高い技術力が生んだ、「見ても、見られてもサマになる」、まさにウルトラな眼鏡なのだ。 BLACK ICEコラボモデルはこちら 「軽量で丈夫。歪みにくく耐熱性に優れた”ウルトラ”な眼鏡がBLACK ICEより登場」へ

デザイナーの石田和也氏が目指したのは、ずばり「自分を高める男」だ。 昨今は多くの著名人の着用によって、クラシカルな眼鏡が流行している。あえて、そうした流行にあらがうことも、「自己」の現れだろう。 今回展開する6型の眼鏡は、どれも定番の形をベースにしつつ 、目尻にかけて若干のつり上がりがついている。こうした構造に加えて、厳選された素材が生む高級感と快適性、立体プリントなど細部にまで施されたこだわりの技術が、まるで特注品を身につけている様な「自分を高める男」の印象を演出してくれるのだ。

エレキング・キングジョーも新登場!
『ウルトラセブン』の世界観をデザイン

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ウルトラセブンをイメージした、ひと目でそれと分かるレッドとシルバーのツートーンカラー。そこへ大胆に宇宙空間を思わせるパールブラックを追加することで、色彩のバランスを調和させ、普段使いしやすくも自分を奮い立たせる眼鏡として完成させた。

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【US-501】 ウルトラセブンモデル。レンズ横側面のβチタン部が適度な弾性を持ち、快適な装着感を実現する。柄にはアイスラッガーとウルトラアイのモチーフが。

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【US-502】 ウルトラセブンモデル。両側の側面にアイスラッガー、柄にウルトラアイのモチーフと、一度に2つの欲張りな主張が可能だ。

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【US-505】 ウルトラセブンモデル。オーソドックスな形だが、吊り上がった目尻が「力強さ」を演出してくれる。レンズ横側面のβチタン部が赤く、正面と側面の印象の変化が面白い。

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前回のコラボではウルトラセブンモチーフのデザインのみだったが、今回はウルトラ怪獣−−−−エレキング、キングジョーモチーフのモデルが初登場。それぞれの特徴的な色づかいやボディの柄を、巧みにデザインに落とし込んでいる。 ひときわ目を惹くゴールドは、キングジョーがモチーフのモデルだ。 アンティークゴールドとメタリックゴールド、2種類のゴールドカラーを組み合わせることで、メリハリの効いた表情に仕上がっている。また、くすみのあるアンティークゴールドを基調とし、落ち着きの中にも威厳が漂い、「ウルトラな男」の持つ自信が香る。レンズを固定するフロントリムの部分は、キングジョーの胸部にある発光体のパーツの縁の色であるブラックを採用。柄のキングジョーを表すマークと合わせて、分かる人には分かる主張が、ヒーローを見て育った世代の心に、ぐっと刺さるに違いない。

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【US-503】 キングジョーモデル。大人の風格漂うゴールド。キングジョーのモチーフが、さりげなくアピールする。

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エレキングモチーフは、ソフトなホワイトメインのモデルと、硬質なシルバーメインのモデルの2パターンのカラーバリエーション。 テキスタイルとして素晴らしい完成度の高さを持つブラックのまだら模様が、側面に大胆に配置されている。手間と技術力を要し、色を何層にも重ねた立体プリント加工を施すことによって、さまざまな表情を見せる奥行きのあるまだら模様が完成した。ただ者ではない風格を漂わす仕事ぶりが、なんともニクい。柄の部分に配置されたエレキングの角をモチーフにしたデザインが、「分かる人には分かる」さりげない主張となっている点も忘れてはならない。

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【US-504】 エレキングモデル。シルバーベースにエレキング柄が配置され、知的な印象の中にも男の強さを感じさせる。またエレキングのアンテナ角がさりげなくデザインされている。

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【US-506】 エレキングモデル。ホワイトのアセテートボディの側面に、βチタンのメタルパーツで変化をつけた。立体プリントのまだら模様と合わせて、「男らしい」印象を演出。エレキングの角をモチーフにしたデザインもポイントに。

胸を張って自分に自信があると言える大人は、どれだけいるのだろうか? 「自信を持っている人は、何を身につけても似合ってしまう」とはデザイナーの石田氏の言葉。 「俺はこれが好きなんだ」とシンパシーを感じたものを、堂々と身につける、自信に満ちあふれた「強気な男」。それこそが現代に必要な、ウルトラな男ではないのだろうか。