• スライダー画像
  • スライダー画像
  • スライダー画像

近未来型乗り物メーカー Kintone

コンテンツ1画像

近未来的な乗り物を世の中に発信し、テレビや雑誌などのメディアでも話題のブランドKintone。ブランド名の由来は、伝記小説『西遊記』に登場する金斗雲だ。 その名のとおり、雲に乗って空を飛ぶ孫悟空のような気分になれることが特徴である。 A MAN of ULTRAではコラボレーション第1弾として一輪型電動スケートボード、ライディングホイールを発売。テレビでも紹介され一躍話題となった。コラボレーション第2弾として選ばれたのは、乗りやすさと走り心地から大人気の電動キックスケーターKintone Air。宇宙怪獣ゼットンをモチーフにしたデザインだ。

持ち運びにも便利! 軽くてパワフルな高性能さ

コンテンツ2画像

Kintone Airはキックスケーターのような見た目だが、その性能は大きく異なる。 折りたたむことができる本体の重さは、女性でも持ち上げることができる6.7kg。軽量なので、車などへの積み込みが簡単だ。 軽量にもかかわらず、耐荷重は約200kgというタフさも魅力のひとつ。 これを実現したのがロードバイクの本体やボートレースのヘルメットにも使われる軽くてタフな素材、カーボンファイバーだ。 それだけでなく、パワーも兼ね備えている。瞬間最大出力500Wの強力なモーターを内蔵しており、最大時速は23km、ある程度の坂ならば登ることができる。最強と呼ばれるゼットンをモチーフにしたアイテムにふさわしい性能だ。

ゼットンカラーが光る
こだわりのデザイン

コンテンツ1画像

性能だけでなく、デザインにもこだわりがある。 電動キックスケーターを販売しているメーカーは数社あれど、そのデザインはどれも単色やシンプルなものが多い。今回のコラボモデルはゼットンをモチーフにした、見た人に「おっ」と思わせる配色。ライト部分の黄色やハンドル部分の形状・配色からゼットンをイメージ。わかる人にはわかるデザインに落とし込んでいる。 性能からデザインまでそろった、まさにウルトラな男の遊びを盛り上げるアイテムだ。自転車に乗れる方ならほとんど練習が不要なので、幅広い世代で楽しむことができる。未来的なアイテムでワンランク上のオフタイムを体感してほしい。

Details

サブコンテンツ1画像

ワンタッチで簡単に折りたたみ可能。収納や持ち運びにも便利。

サブコンテンツ2画像

前輪のハンドルブレーキに対し、後輪にはフットブレーキ搭載で速度調節も簡単。

サブコンテンツ3画像

ライト上にあるボタンでオン・オフできるライトも搭載。夜間の走行に便利。

サブコンテンツ4画像

ハンドブレーキの間にあるスマートディスプレイではスピード調整やバッテリーの状態、スピード、移動距離などを表示可能。